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Paris
2019年04月21日 (日)
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アペロのつづき

「パリ燃ゆ」の大きさ:読書漂流...

行きつ戻りつ、ときに抱え込みときに放り出し、ちびちびと読み進め最終ペー...

いつまでパリに:去りどき帰りど...

パリに暮らして6年経った。 「永住する気なの」「いつ帰ってくるの」と...

「平成」の終わりに「昭和」の終...

役所で書類を提出するたび、西暦との換算に戸惑い、不便を感じる程度の意味...

続・ボエーム、いまだ何者でもな...

アズナブールのシャンソン、プッチーニのオペラを例に、ボエームについて書...

Y本氏の場合:パリの日本人

考えてもみなかったフランスへ、フランスへ。‥‥引き寄せられるように遂に...

ボエーム、何者でもない者たちの...

ボエーム(ボヘミアン)という言葉は魔力を秘めている。甘くて苦い記憶を呼...

アルビの裁き:犬も歩けば

予備知識のないまま、はじめての街を訪れる。それはいつでも胸躍る出来事だ...

ピカソはピカソである:青の時代...

ピカソの父は美術学校の教師だった。まだ少年だった息子の技倆を見て、完全...

和風ペペロンチーノ:レシピのつ...

何故か、目の前に置かれたものをただ食い、飲むだけの存在と見なされがちだ...

「時代」の発見:「近代化」考

サン・ルイ島に渡るトゥルネル橋のたもとで、シテ島、ノートルダム大聖堂の...

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